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コートダジュールからプロヴァンスまで南仏を満喫する旅

憧れの絶景ホテル『シャトー・エザ』とアラン・デュカスのオーベルジュ『ラ・バスティード・ド・ムスティエ』に宿泊!

プロヴァンスのグランドキャニオンと呼ばれるヴェルドン渓谷

公共交通機関が通っていない秘境の村、ムスティエ・サント・マリー

切り立った岩山のふもとに広がる小さなムスティエ村

周遊ルートの特徴

◎旅行期間が長くなくても、車が運転できなくても楽しめます!
◎南仏初体験でも旅を満喫できる内容です!
◎「絶景のホテルで優雅でグルメな旅が楽しみたい!」という方にお勧めのルートです!

ホテルの紹介

★シャトー・エザ(Chateau Eza) コートダジュールの紺碧の海を眼下に見下ろせる憧れのデラックスホテル。断崖絶壁の鷲巣村、エズの一番上に建つので眺望は絶景です!2011年に全館改装され、エレガントなホテルに変身。海が見えるお部屋は、デラックスルーム以上。Jrスイート以上のお部屋には、テラスにジャグジーやウォシュレットも付いています。 また、ミシュラン1つ星を獲得したホテル内レストランでは、海に沈む夕日を見ながら美味しい食事を楽しめます。 エズ村では、プロヴァンスの小物やお土産ものを扱うブティックも多く、 散策にも最適です。

★ラ・バスティード・ド・ムスティエ(La Bastide de Moustiers)フランスの最も美しい村に指定されている秘境の村、ムスティエ・サント・マリー。高く聳え立つ切り立った崖と崖の間にさん然と輝く「ムスティエの星」。 その昔、十字軍の戦いに参加した兵士が、自分がここに帰ってきたらあそこに星を掲げる、と行って生きて戻った証という伝説が残っています。 村内にあるアラン・デュカスのオーベルジュは、バラ園と菜園に囲まれ、プロヴァンス風の石造り建物が点在しています。客室は、まるでインテリア雑誌から抜け出たような、可愛らしいロマンティックな造り。 ミシュラン1つ星のレストランでは、デュカスの料理を受け継いだシェフが作る、菜園で摂れた野菜をふんだんに使った美味しい料理を堪能できます。

モデルルート

日程 スケジュール 都市名 宿泊ホテル・宿泊地
1日目 パリ→≪飛行機/所要時間:1時間30分≫ →ニース・コートダジュール空港→≪タクシー≫→ホテル パリ → ニース シャトー・エザ[エズ泊]
1泊1室 320ユーロ〜
*観光のポイント*車両通行禁止の鷲巣村のエズ村は、紺碧の海を見下ろす絶景ポインですト。村の中には、お土産もの屋さんや、プロヴァンスの可愛いブティックが多く散策も楽しめます。
2日目 ホテル→≪公共バス(「Garibaldi」下車後、トラムの「Jean Medecin」下車)またはタクシー/約30分≫→ホテル エズ → ニース ヴィラ・ヴィクトリア [ニース泊]
1泊1室 90ユーロ〜
*観光のポイント*コート・ダジュールの玄関、ニース。花市やマルシェが毎日立ち、賑わっています。絵が好きな人には、マティス美術館、シャガール美術館がお勧めです。 ニースの街の中心地にあるので、観光やショッピングに非常に便利です。
3日目 ホテル→≪日本語ドライバーによる専用車/1日8時間≫→グラースの香水工場→プロヴァンスのグランドキャニオンと呼ばれるヴェルドン渓谷、サント・クロワ湖→ホテル ニース → ムスティエ・サント・マリー ラ・バスティード・ド・ムスティエ[ムスティエ・サント・マリー泊]
1泊1室 205ユーロ〜
*観光のポイント*ムスティエ焼プロヴァンス地方の北側。公共交通機関が通っていないひっそしとした秘境の村、ムスティエ・サント・マリー。切り立った岩山のふもとに広がる小さな村は、ムスティエ焼きと呼ばれる陶器が有名で、色々な作家の陶器を扱う店がたくさんあります。
4日目 ホテル→≪日本語ドライバーによる専用車/1日8時間≫→リュベロン地方の小さい村々→ホテル ムスティエ・サント・マリー→アヴィニョン オーベルジュ・ド・カサーニュまたは、アントル・ヴィーニュ・エ・ガリグ[アヴィニョン郊外泊]
1泊1室 199ユーロ〜
*観光のポイント*アヴィニョンには、「アヴィニョンの橋」で有名なサン・ベネゼ橋や、法王が実際に住んでいた法王朝宮殿があります。アヴィニョン郊外にあるオーベルジュで、美味しいプロヴァンス料理を味わいましょう。
5日目 ホテル(8:40頃)→≪日本語ドライバーによる専用車(催行日:月、水、金、日/1日8時間≫→レボー→ドーテの風車小屋→ゴッホの跳ね橋→アルル→ポン・デュ・ガール→ホテル(17:30頃) アヴィニョン→レボー→ゴッホの跳ね橋→アルル→アヴィニョン オーベルジュ・ド・カサーニュまたは、アントル・ヴィーニュ・エ・ガリグ[アヴィニョン郊外泊]
1泊1室 199ユーロ〜
*観光のポイント*アルル円形闘技場ポンデュガールアルルの町中には、ゴッホに由来する場所が多くあり世界遺産でもあるローマ時代の円形闘技場や古代劇場、プロヴァンスの歴史がわかるアルラタン博物館など見所がたくさんあります。ゴッホの跳ね橋に行くバスや世界遺産のポン・デュ・ガールには、バスが出ていますがあまり本数がないので、こういった1日ツアーに参加することをお勧めいたします。
6日目 アヴィニョン→≪TGV利用:約3時間≫→パリ・モンパルナス    

シャトー&ホテル・コレクションではこちらのモデルプランで旅行手配も承っております。
ご希望の方は「旅の相談窓口」からお問い合わせください。
上記ホテルの手配以外にも、フランスの旅のご相談も承ります。

※ホテル宿泊代金には、お食事代は含まれておりません。
※ホテル宿泊代金は、2名様ご利用時の1室あたりの料金です。
(こちらのページは2012年12月現在の情報を元に作成しております。)

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